カテゴリ:ひとりごと。( 132 )

 

ひろく、ふかく。

信頼は、
してもらうもの
ではなく
させるもの
だと思う。


人は簡単にすれ違うし、
なのに、
たとえば互いに想っていたとしても、
結ばれないこともあるし、
本当にうまくいかないことがたくさんある。

だけど、私は
たとえばそれが哀しいこと、ツライことだったとしても、
人のせいにはしたくないし、
それによって前に進める人間でいたいし
いつでも何にでも感謝できる人間でいたいと思う。


昔、なんとなくどこかで共感していた言葉が、
今になって、しっくりわかることがある。
どういう人間でありたいか、
まだ、決してそういう人間になれてはいないけれど、
昔からさほど、ぶれていないのかもしれないな。


正しいか正しくないか、なんて誰にもわからない。
だけど、
逃げているか、逃げていないか、
それだけは、わかる気がする。

あたしは、とんでもなく不器用な人間だけど、
ただ、
不器用だからこそ、簡単には逃げ出さない。

ひろく、ふかい、人間になりたい。
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by punyo_chihi | 2009-09-02 23:22 | ひとりごと。  

戦争を知らない世代。

まぁ、私もそうなんだけれども。

戦争ではなく、キラリ開館当初の頃を知らない人たち。
前館長の想い、市役所に帰っていった方たちの想い。
そして、立ちあげた市民の想い。
気づけば、半分以上が知らない人たち。
その事実に、もちろんどこかで気づいてはいたけれど、
やっと、すとんと落ちました。

知らないということ、
経験をしていないということが
こんなにも大きなことだということが。

昨日、今年の自主事業2本めが終わりました。
初めてリーダーと組んでみて、
あぁ、こんなにもいろいろなことがわからないんだなって
思いました。
いいんです、わからなくて。
だって、まだ季節を一巡していないのだから。
そして、わからないことを、
わからないって言ってくれることが、
じゃぁ、どうしたらわかってもらえるかを
考えることが出来る。
これがコミュニケーションなんだな、って思いました。
初めて、おこがましいながら教えるということを考えました。
ってか、やっと考えることができた。いろんな意味で。

先日の講座に向け、相談した友に、
「あなたは理解しすぎちゃうから、
話すときも言葉をはしょりすぎちゃうんだよ。
いろんなことやっているんだから、
ていねいに話せばいいんだよ」
全く自覚なかったことを言ってもらい、
少しずつ意識するようにして。。。
リーダーに説明するときも。

「あいつは、キラリが大好きだから」
前はそれが当たり前のことだったのに、
気づけばそれの方が珍しくなってしまった今。
いかに入ったときが黄金期だったのかを、
今更ながらに感じています。

そして、今、変革期。
別名、停滞期。

もう、私がそれを伝えるしかないのです。
好きになってもらう方法を考えるしかないのです。
少しずつ好きな人を増やしていくしかないのです。

まわりの人は、市役所に帰っていった人は、
すでに気づいていたみたいだけど、
私の肩にのしかかっていたのね。
やっと気づいたわ。
でも、今ならその重たさを、楽しむことが出来る。
去年はそんな余裕なくてつらかったけどねー。

去年入ってきた2人には、
同じ専門職だろう、という意識があり、
求めてしまうことも多いけれど、
結局のところ、一緒ではなかった。
いかに桜美林が、私たちの世代が恵まれていたのかを
改めて感じています。
そして、私がいかに運が良いのかも。

「お前は勝手に育ったからな」
と言われるけれど、
勝手に育ったわけではなく、
自由にのびのび出来る環境があって。
それがないのは2人にはかわいそうだなと思うけれど。
そして、やっぱり、
舞台が好きだって想いだけは揺らがないでいて。
でも、それすら、一緒ではなかった。

正直なところ、専門職だというのならば、
そんなところまで育てなければならないのか、と思うけれど、
でも、それが現実。
昔、キラリ同期の市役所の方に
「自分と一緒だなんて思わない方がいいよ」
って言われたことがあるんだけれども、
本当にそうなんだ、と思う。

私もまだ子どもの部分が多いので、
いろいろぐちぐちいうけれど、
リーダーはそれを聞いてなだめてくれて。
大人な意見をくれるリーダーの言葉で私も考え直し、
じゃぁ、どうすればよいかを考える。
私にとってはいい循環が出来ています。
グチらなければもっといいのだろうけれど、
そこまでには、まだ生きてきた経験が足りません。

逃げない。
引き受ける。
最近、そんなことばかりを考えている。

ここには、今までそういう人がいなかった。
この財団をどうするかを考えている人がいなかった。
キラリを好きな人はたくさんいたけれど、
市役所の人の本籍は市役所で、借家。
それでも、それ以上にやってくれた人たちだったけれど、
結局はかえっていく人。
本籍地がここの人たちがみんな、お客さんだった。
その中でただ一人、リーダーだけがここを背負っていて、
その背中を間の当たりに出来るからこそ、
私もここで、引き受け方を考えることが出来る。

「使うのも、まきこむのも仕事」
というのならば、
欲を言えばお金とかそういうことは後回しでも、
もう少し動きやすくなるといいな、とは思うけれど
それがプロパーにしたってことなんだろうし。
自分で作っていくしかないんだよな、
公共ホールの専門職という立場を。
ここは、たぶん、上の人たちが変に変わらない限りは、
それが出来る柔軟性はあるはずだから。
あと、私に全く権限はないけれど、
組織とか、経営とかも考えるんだなー

ほんと、いい経験をさせてもらってる。

公共ホールというのは、
特に、このくらいの規模の施設では、
まだまだ未開拓のところで、
だからこそ、やりがいもあって。
言われたことをやるだけではつまらないからね。
つくっていく方が大変だけど、絶対面白い。

我流というのは、たぶん、ものすごい遠回りだろうけれど、
経験はどうにかこうにか身になっているようで、
自分で経験したものだけは、誰にもとられない。
もうこれは、
新卒の公共ホール育ちの専門職の前例になるしかないのではないかと
おこがましいながら、最近思う。


道を切り拓くのは、自信と勇気だ。
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by punyo_chihi | 2009-07-06 23:24 | ひとりごと。  

熱。

それでもやっぱり泣けたのは、この作品に詰まってる何かなんだと思う。

ルーキーズ。
年末の再放送でいっきにはまり、DVDBOXも購入。
久しぶり、いや、たぶん初めて映画の前売り券も買って。
映画に合わせた再放送で改めて見たら、う~ん、演出がくさいなぁって思ったり。
宣伝、ちょっとやりすぎ?なんて思ったり。
いろんな思いが渦巻きながらも
公開2日めで早く見ようと思ったのは
やっぱり心待ちにしていたようで。

たぶん、これはドキュメンタリーなんだと思う。

映画だけを単体で見たら、正直なところ、気になるところ
というのか、求めたいものが多々ある。
原作を読み始めて、まだ映画のところまで読んでいないけれど
あぁ、読んでなくて良かったなと思った。
きっと、さらに求めるものが増えただろう。

でも、一連のプロジェクト全体として見れば、
その最後の着地点としては、ベストだったんじゃないかと思う。

物語として見るならば、2時間の時間としては収まりきっていない感は否めなくて、
もっとじっくり、1クールなり、スペシャルドラマなりで見たかったなぁと思う。
たぶん、いろいろな事情で、あのメンバーで実現するには、
今、このときしかなかったんだろう。
限られた時間の中で、ひとつの区切りをつけるための選択。

何よりもすごいなぁと思うのは、総力あげてのプロジェクトだということ。
やりすぎだという感も否めないだろう。
だけど、やりすぎだって思われるくらいにやってることが
何よりもすごいわけで。
戦略がとにかくうまい。
やれることはとにかくやっていて、
コンビニとか、生活の中で繰り広げられているわけで。
まさに刷り込み。
ファン心をくすぐりつつ、知らない人にも知ってもらう。
生活の中で。
これですよ、コレ。
いろんな大人の事情はあるのだろうし、
そんなきれいごとばっかりじゃないだろうけれど、
ルーキーズに詰まってるたくさんの人たちの想いの結果なんだと思う。
俳優が、番宣に出ても、自信を持っていて、楽しそうで。
あんなに壮大なプロジェクトが動いてる裏側が知りたい。

人間が見えるから、
人を想いがあふれているから、
ルーキーズはおもしろいんだと思う。
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by punyo_chihi | 2009-06-09 20:39 | ひとりごと。  

たぶん、5月病。

5月病ってなんだかわからないけれど、
なんとなく勢いが出なくて、きっとこれは5月病。
忙しい日々に慣れきってしまって、
ゆったりとした生活にうずうずして、
頭の中もうずうずしている。

もの足りない、のか、
刺激が欲しい、のか、

でもやっぱりは私は、
舞台でしか世の中と繋がっていられない気がして、
だけどそれは、決して後ろ向きではない。


最近思う。
世の中便利になりすぎたのでは?って。
あたしはほとんどついて行けていません。
もちろん便利であることは、ある意味では豊かさだけど、
テレビの薄さとか、画面のきれいさとか、
私には案外どうでも良いんだよね。
かわいい洋服着たいなとか思うけれど、
何着も持っていても、着られるのは一人だし、
いかにその服と、自分を生かすか考える方が良い気がするし
(それがわたしは大変苦手なんだけども)
ものをたくさん持っていても、使いこなせないし。
(あたしは、荷物多いけれども)

それよりも、なによりも、
本当の豊かさってのは別にある気がするのです。

誰かを愛おしいと想えること。

今のあたしには、いちばん、それが足りない気がする。
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by punyo_chihi | 2009-05-09 23:30 | ひとりごと。  

ひとりのじかん。

生きていることはほんとに楽しくて、
でも、このままじゃいけない気がしている今日このごろ。

いま、私は
時間もお金もみーんな自分のために使えて、
そんなときは今しかないんだろうな、
って思うのだけど、
それも、もうそろそろいいような気がしている。

ひとりでもできることは、
まだ、たくさんあるだろうけれど、
ひとりの楽しさには限界があるんだ。
ひとりより、ふたりのほうが楽しさもたくさんだと思う。
もちろん、大変なことも増えるんだろうけれど。

なによりも、
楽しいときに、
だれかと楽しいって言えないことが
いちばん、哀しい。
かなしいことや
つらいことは、
ひとりでも抱えられるけれど、
楽しいことは
ひとりで抱えてたら、もったいない。


自分でも嘘をつけない人間だなって思うのだけど、
ま、素直というか単純というか、
でも、
肝心なことが言えなくて、
これこそシンプルにいえばいいのに、
欲しいものを欲しいって言えなくて、
なにやっているんだろ、私、って思う。

1回しかないのにね、今は。
だから、後悔なんてしちゃいけないのに。

ひとりの幸せは、
ひとりで抱えられるくらいの幸せで、
でも
わたしは欲張りだから
ひとりじゃかかえきれない幸せを
だれかと一緒に喜びたい。
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by punyo_chihi | 2009-04-27 21:11 | ひとりごと。  

気づかなければ。

前からそうだったのか、
知ってしまったからなのかはわからないけれど、
今日は浮腫んで、足が思うように上がらなかった。
かなり意識して足をあげようとしていたのだけど、
ほんとうに重たくて、ずるずる。
どうやら私は腎臓が弱くて、むくみやすいからだらしい、
ということを最近知った。
母にそのことを言ったら
そういえば小さいとき、お医者さんに言われたし、
それで良く熱出してたわ、忘れてたけど。
と言われた。
初耳だよ、お母さん。

前からそうだったのか、
気づいてなかったことを意識したからなのかはわからない、
けれど、歩きが重たい。

私は自分のことに対して無意識で生きていきてしまったので、
自分のこころやからだに対して、
知らなかったことがたくさんあったりする。
自分のことだけじゃなくても。
でも、気づくことがあると、おもしろい。

気づかなければ通りすぎてしまうこともたくさんあるのだろうけれど、
私は、少しでも多く気づいていきたい。
誰も気づかないようなことも、
ちゃんと目を向けられる人間になりたいと思う。

そして気づいてからどうするか。
気づいて終わりではダメで。
「気づき、考え、実行する」
小学校の学校目標だった。
そう、気づいたら、実行するまでしなければ。
少しの勇気を持ち合わせて。
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by punyo_chihi | 2009-04-19 01:59 | ひとりごと。  

とんてんかんてん。

気づいたら3月になっていました。
その間に、また1本終わりました。
今回の芸術祭、私にとっては本当に勉強になる。
1日だけでなく、こうなって長い時間を
同じカンパニーと過ごすって、得るものが大きいな。
カンパニーごとの色、違い、本当におもしろい。
反省は山積みですが、これをちゃんと前に進めましょう。


無事論文を提出し、面接を受け、
4月から正職員になることになりました。
と、いっても2年の任期つきだけどね。
今年、どうしたらよかったかわからないかったことが、
多少ですが、公に責任を持たせてもらえるらしいので、
覚悟しようと思います。
でも、フレックスじゃなくなる…
1年だけだったし、しかも、忙しくて活用する余裕もなく…


日曜日に公演が終わって、夜は岩盤浴。
そうやって体にご褒美をあげるのです。
ただ、胃がすごく痛くなってしまって、
あんまりゆっくり入っていられなかったのだけど。


月曜は朝一で、マッサージ。
400円で体が癒せるのだもの。
やわらかくなっているのか、いないのか、
よくわからないのだけど、
でも、眠りは前より深くなった気がする。

そして、月・火とたたき!!
ひさしぶりに、まじめにたたき!!
フレックスを活用して、
10-18時でボランティアとしてたたき、
18-22時で勤務。
最後の1か月はフレックス活用。
楽しい~。
今日はまんまと筋肉痛だったり、
重いものが持てなくなっていたり。
あー、運動不足だ。。。
そして今日は、花粉症がひどかった。
たたきはまだ続きますが、私は2日で卒業。
そろそろ通常勤務をします。
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by punyo_chihi | 2009-03-03 23:12 | ひとりごと。  

非生産的な1日。

なぞのじんましんは、朝起きたらひっこんでた。

だいぶ悩んだり、多くの人にご心配をおかけしましたが、
ひとまず覚悟が出来たので、論文を提出することにする。
あと2年はここにいる。受かれば。
それを書くために、今日は観劇もやめたんだけど、
結局1日をうだうだ過ごし、この時間までかかる。
明日から早起き生活にしようと思ったのにな~。
マッサージの先生にも
ホルモンバランスが乱れるから、つらくても朝起きて、
眠かったら昼寝した方がいいっていわれたんだけど。

忙しいから休みをうだうだしてもいいって、言い訳してたんだけど
さすがに今日のうだうだで、そろそろ改めようと思いました。
非生産的すぎる。

久しぶりに2食料理して、自宅で食べる。
まだ食欲は元に戻っていないのだけど、
(もしかしたら、このくらいが人並みかもしれないけれど)
あ、これつくりたいな、これつくろうかな、
とは浮かんでくる。
けど一人だと、そんなに食べられないし、
1日に3回だけで、(3回だけにしたいので)1週間に21回。
21通りしか食べられないなら、1回を大切にしなくちゃな、と思う。


あたしは実は惚れっぽい性格なんだと思う。
今日、ぼーっと考えていたこと。
あ、残念ながら恋沙汰ではないです。
それでも石橋を3回も4回も叩いてわたる性格だから、
すぐ動いたりしないだけで。
でも、惚れっぽいけど、冷めっぽいところもあるからな。
はまると抜けられないところも持ち合わせているのだけど。
1回はまると飽きるまでだからね、ドラマも食べ物も。
芝居においては未だ飽きずにいるしね。
極端なんだよね、基本的に。
って思ったのは、久しぶりにネットで占いをうろうろしちゃったもんで。
しばらく占いなんて、って思ってたんだけど、
うっかりクリックしたら、次々と。
ばかだなーって思いつつ。
でも、所詮占いって飽きるとこまでやったので、
しばらくやらないです。
たまには考えすぎずに、思うがままに流されてみたいなー。
と思うのは、少しだけ余裕が出来たからなのです。
大人になった、というか、年をくったというか。
「どうやって伝えたらよいかわかんない」
といったら
「ほんと純粋なのねー」
ってパートさんにいわれたんだけど、
小学生レベルなんだよね、たぶん。

あぁ、くだらない独り言になってしまった。
いいかげん、寝よ。
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by punyo_chihi | 2009-02-23 02:34 | ひとりごと。  

ひとりごと

プレビュー終って、2日稽古して、
初日が開いて、2日目やって、トークして。
明日、明後日は少し落ち着くかしら。
まぁ、そしたら怒涛の土日で、あっという間に終わるのでしょう。

チケットは目標に達していなくて、
あんまりというかまったく安心していられないのだけれど。

ただ、喜ばしいことは、
前はもっともっと苦労していたチケット販売が
自力でここまで動くようになったということ。
それはこの6年の成果なんだと思います。
そして、そんなことを感じていられるのも、
私がここの4年間を知っているからで、
それは長くいるものの特権であると思う。

プレビューは、かなりばたばたしたけれど、
いつもはそれが初日で、
そのまま千秋楽になだれこんでしまったりするけれど、
そこで反省点が改善できたりして、
結構いいな、って思いました。

「せめてあなただけはどこかにいかないでね。
あなたが来年いないんだったら、
わたしたちも更新しないからね」
とボランティアさんに言われる。
わたしがいつのまにやらいちばん古くなってて。
あたしはそんなにボランティアさんたちのことを
考えていないんじゃないかって思っていたのに、
お世辞でもこうして言ってくれる人がいて、
それはとても幸せなことで。

いま、とても考えどころで、
きっとこれは人生の転機のひとつで、
だからこの言葉はすごく背中を押してくれるひとつなんだけど、
人間ってすごいもので、
どんなに大変でも、
だれがいなくなっても、
それに対応していって、
大変なのが普通になって、
いないのがあたり前になって、
それでも日々は続いていって。
そんなことに気付いたら、
結局は自分がどうしたいかでしかないような気がして。
その中にはもちろん、
まわりにいる人たちの気持ちが重要なんだけれども。

私はどうしても4月からのことが考えられなくて、
ここはわがままになるべきなのではないかって思ってしまって、
でも、それが、その原因がなんなのかはわからなくて
だからってなにかが納得することもなくて、、、

こっちを選んだらきっとだれかが喜ぶだろうな
こっちを選んだらきっとだれかが哀しむだろうな
なにもかもが他人事でしかないような気がして、
結局自分はどうしたいのか、
その決定打がなくて、ぼわんとしている。

たぶん、疲れてしまっているのだろう。
すりへってしまっているのだろう。

といいながらも、自分がそんなに頑張っていたようにも思えず、
結局は自分の甘えでしかないような気もして・・・

もしかしたら、たくさんの人の想いを裏切ることになるとさえも
想像できずにいて、、、

迷える年頃なのかしら。
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by punyo_chihi | 2009-02-11 23:48 | ひとりごと。  

考え及びもせず。

照明さんが作業中なので、
近くにあるスーパー銭湯を調べまくりました。
演助さんに、
「近くにない?」
と聞かれ、
そうか!22時終わりでも行ける、リラックス施設があった!

いまさらに気づき、検索、検索。

大学のころのアパートは目の前が銭湯で、
前のアパートも3分くらいのところに銭湯があって、
思い出すと行っていた。
でも前のところは23時とかで終わっちゃうから、
ほっとんど行けず。
すっかり銭湯って頭が抜けていたのだけど、
1時とか、フツーにやってるところがあったわ。
そして、そういや、チャリで5分のところに岩盤浴があったわ。
忘れとった。
それ以外にも、車で15分圏内に結構ある。
車持ってきたのに、活用してなかった。
銭湯なら一人の方がいいし。

昨日、鍼の後は温めた方が良いといわれ、
お風呂に入ったんだけど、
さほど熱いお湯が出ないので、
さし湯するとすぐ冷めちゃって、
すご~い悲しい気分だったのです。

お風呂とコンロは最重要事項でこだわって、
だけど、実家にも追い炊き機能なんてなかったから、
そんなこと頭にもなかったんだけど、
必要なのね、追い炊き機能。
まぁ、夏は平気なんだけど、冬はダメだわ。

行ってやる。
行きまくってやる。

マッサージは、鍼灸院でやってもらえるので、
足裏とアカスリを絶対どっかでやる。

明日ってか今日、飲みにいかなかったら、
絶対行くもんね~

趣味、これにしよう。
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by punyo_chihi | 2009-02-04 03:14 | ひとりごと。